おなかにいっぱい、あやかしの種

最近、注目しているコミックがあります。それは佐藤沙緒理さんという方が描かれているおなかにいっぱい、あやかしの種というタイトルです。画に関しては個人的に大好きというわけではないのですがストーリーがとにかく面白かったです。簡単にストーリーを紹介してみたいと思います。ある主人公の女の子には特殊な能力が備わっていました。それはあやかしと呼ばれるお化けが見えてしまうのです。普通の人間では、お互いに人間として会話をしているのですが、主人公の女の子からしてみると中にあやかしと呼ばれる化け物が人間として変身しているのです。その能力にとってあやかしから命を狙われる主人公だったのですが、1匹のあやかしに命を救われます。何と全員が命を狙っているわけではなさそうです。しかし、助けてくれた麒麟の姿のあやかしにある頼み事をされるのです。その頼み事というのは、あやかしとエッチをして精子を集めてきてほしいとの事。主人公の女の子はまだ未経験の処女。ただでさえ普通の人間とも経験がないのに化け物とエッチをしてこいというのは酷な話です。そこで、麒麟の姿のあやかしは主人公の女の子にエッチの仕方を伝授します。初めての主人公は緊張の中、初エッチを体験するのです。身体の奥底まで突かれるような感覚に最初は痛みと恐怖と不安などが混ざっていましたが、次第に感じ始めてきたのは快楽。エッチというのはこんなにも気持ち良いものなのか…どうにか初エッチを終えた主人公は早速、同じ学校にいる犬のあやかしとエッチをしてみる事になります。この犬のあやかし、実は主人公の事が好きだったんですね。だからこそエッチができると慣れば元々は動物からできているあやかしなので精欲はもう絶倫なみ。ヤってもヤっても衰える事はなく、ひたすら中出しされまくります。膣内にはもう精子が入らないほど中にたっぷりと溜まった精子を何とか無事に回収する事に成功した主人公はまた次のあやかしとエッチしに彷徨うのです。